最近何をやっていても虚空を見つめているような感覚に陥る。

                ghgh
ghghdf7ftghgh
               ghgh



やはり

「〇〇したいなー、でも始めるキッカケがなー・・・ROしょ」

なんて感じでプレイしてたらこうなるもの必然だろうか。

正直な所、何かをこのゲームで掴みたいっていう気持ちが完全に消失している。

何をしても娯楽の範疇を越えず、だらだらと時間の消費をしているなという感覚。

ゲームに場違いな物を求めすぎているのもあるし、こんな事考えてたらゲームなんて出来ないだろって感じなんだけど・・・

少なくとも今のROは俺の理想からどんどん離れていっている。

やり込む価値が正直見つからない。
IB

juiiiiiii


大きく言うと現環境とのミスマッチ。

「自己非難」 「利便化」 「特化の軽薄化」。



今まで「火力95%耐性5%」のスタイルで俺はROをしてきてRKを使っていたと思う。

それが現環境では極端に言えば「火力90%耐性90%」をカジュアルに実現する事が出来るようになっている。

これでは

「耐性とかいらねーよRK最強RK最強」と言っていた俺と(ここではAとする)

「火力はこれくらいで・・・耐性もキッチリ取ろう」と言っていたプレイヤーBとの所謂”遊び幅”の差が無くなってしまい自己満足の要素が急激に薄れた為だ。 

kh

最近で言えばエクセリオンウィングの属性75%耐性。

正直この装備を作成して使っていた時は「これSUGEEEEEEEEEEEEEEE」なんて言ってた

そして、しばらくして違和感に気付く。





「あれ?これ火力と耐久両立してない?」





火力と耐久の両立は俺が今まで絶対にしたくない事の一つだった。

それすらも気付かぬままにその装備を使っていたことに対して正直自己嫌悪というか、そんな気持ちになった。

カッコつけて言えばこれが俺のアイデンティティを司る大きな要素だったと思う。

盾などの防御面の大きな所は別として

「レイドリックc? ワクワク一強ですまんなwww」

「VITは40あれば足りるやろw」

とか言ってLODに一確されたり、ドレイクのWBが滅茶苦茶痛くて死にかけたりなんてしていた。

それでも俺はそこが”自分がROで楽しめる一番の要素”と思っているので全く苦ではなかった。
yol


脳筋というのは一般的には何も考えず突撃して散っていくようなプレイスタイルだが


俺の中での脳筋というプレイスタイルは

”決して死なない 強すぎる 火力俺メイン盾俺 死んでもジークがあるので死んでいない”

のようなスタイルで、これをしなければROを今までやってもいなかったしRKの魅力的な所に気付けなかったと思う。

yuy



両手剣RKを使っている理由は数年前にROをしていた時のメイン職だったので決してニッチだからとかそういう理由ではない。 

復帰してから両手剣騎士を作るのはごく自然の流れだったと思う。

そしてそこから火力さえあれば俺は勝てるだとかRK強すぎてすまんなwの考えになって今に至る。


ui;jllj;jk



この日記に書いた事を自分で読み返すと、自滅してるんだよなぁ・・・・と言う冷静な気持ちにもなったりする。

辞めるつもりも特に無いし

休止なんて言葉を使うのであれば”ただやりたくなくてやってない時期”とだけ言えるようになると思う。


RJC鯖のPvは凄く楽しいです。 やはりイベント鯖のラグナロクは最高やな!

ghgh